同期ポリシーを取得
ソースの同期スケジュールと、同期ポリシーを更新 に必要な revision を返します。
スケジュールが一度も設定されたことのないソースでは、存在しないソースと同じく 404 が返ります。ソースを取得 でソースが見つかる場合は、expectedRevision に 0 を送信して最初のスケジュールを設定してください。
読み取ってから保存する流れについては、ソースの同期とスケジュール設定 を参照してください。
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get/knowledge-fs/spaces/{knowledge_base_id}/sources/{source_id}/sync-policy
Request example
Response
get/knowledge-fs/spaces/{knowledge_base_id}/sources/{source_id}/sync-policy
Authorization
Path parameters
ナレッジベース ID です。ナレッジベースの API アクセス ダイアログに表示されるサービス API エンドポイントの最後のセグメント(
…/knowledge-fs/spaces/<knowledge base ID>)です。アドレスバーでは /datasets/new/ の後のセグメントです。Responses
application/json
同期スケジュールです。
作成日時(ISO 8601)です。
mode: custom の場合の間隔(秒)です。ほかのモードでは null です。スケジュール同期を実行するかどうかです。
mode: manual では常に false です。スケジュールが紐付いているソースの
version です。同期ポリシー ID です。更新しても変わりません。
ナレッジベースの内部 ID です。パスのナレッジベース ID とは異なります。
manual(スケジュールなし)、interval(24 時間ごと)、custom(custom_interval_seconds ごと)のいずれかです。次回のスケジュール同期の予定日時(ISO 8601)です。予定がない場合は
null です。スケジュールのリビジョンです。同期ポリシーを更新 で
expectedRevision として送信します。更新のたび、およびスケジュール同期が開始されるたびに増加します。スケジュールが属するソースです。
最終更新日時(ISO 8601)です。スケジュール同期が開始されたときにも更新されます。