ソースのファイル一覧を取得
オンラインドライブソースがプロバイダー側で参照できるバケットとファイルを一覧表示します。
ソースは、metadata.providerKind が online-drive の connector ソースである必要があります。
返されたフォルダーを開くには、その id を prefix として渡します。バケットの is_truncated が true の場合は、その continuation_token を continuationToken として渡すと、次のページを読み取れます。
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get/knowledge-fs/spaces/{knowledge_base_id}/sources/{source_id}/files
Request example
Response
get/knowledge-fs/spaces/{knowledge_base_id}/sources/{source_id}/files
Authorization
Path parameters
ナレッジベース ID です。ナレッジベースの API アクセス ダイアログに表示されるサービス API エンドポイントの最後のセグメント(
…/knowledge-fs/spaces/<knowledge base ID>)です。アドレスバーでは /datasets/new/ の後のセグメントです。Query parameters
参照するバケットです。プロバイダーでの名前で指定します。省略すると、ソースに設定されたバケットが使われます。
フォルダーを開くには、返されたフォルダーの
id を prefix として送信します。表示名を送ったり、パスを組み立てたりしないでください。このパラメータを省略すると、ソースに設定された開始位置が使われます。前のレスポンスで返された、バケットの
continuation_token です。prefix とバケットの指定は同じままにしてください。バケットを指定しておらず、レスポンスの bucket が null の場合は、bucket パラメータを省略します。Length: 1–4096
Responses
application/json
バケットとそのファイルです。