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get/knowledge-fs/spaces/{knowledge_base_id}/sources/{source_id}/files
Request example
Response
get/knowledge-fs/spaces/{knowledge_base_id}/sources/{source_id}/files

Authorization

Authorizationstringheaderrequired#

すべてのリクエストは API キーで認証します:Authorization: Bearer {API_KEY}。アプリのエンドポイントにはアプリの API キーを、ナレッジのエンドポイントにはナレッジベースの API キーを使用します(Dify API クイックスタート)。

キーはサーバーサイドで保管し、クライアントコードには決して埋め込まないでください。キーが欠落または無効なリクエストは HTTP 401(unauthorized)で失敗します。

Path parameters

knowledge_base_idstringrequired#
ナレッジベース ID です。ナレッジベースの API アクセス ダイアログに表示されるサービス API エンドポイントの最後のセグメント(…/knowledge-fs/spaces/<knowledge base ID>)です。アドレスバーでは /datasets/new/ の後のセグメントです。
source_idstringrequired#
ソース ID です。ソース一覧を取得 から取得します。

Query parameters

bucketstring#
参照するバケットです。プロバイダーでの名前で指定します。省略すると、ソースに設定されたバケットが使われます。
prefixstring#
フォルダーを開くには、返されたフォルダーの id を prefix として送信します。表示名を送ったり、パスを組み立てたりしないでください。このパラメータを省略すると、ソースに設定された開始位置が使われます。
continuationTokenstring#
前のレスポンスで返された、バケットの continuation_token です。prefix とバケットの指定は同じままにしてください。バケットを指定しておらず、レスポンスの bucket が null の場合は、bucket パラメータを省略します。

Length: 1–4096

maxKeysinteger#
1 回のレスポンスで、バケットごとに返すファイル数です。省略すると、ソースに設定された値が適用されます。設定がない場合は 20 です。

Range: 1–1000

Responses

application/json
バケットとそのファイルです。
bucketsobject[]#
レスポンスに含まれるバケットです。