ソースを更新
ソースの名前、ステータス、URI、メタデータ、またはプロバイダーパラメータを更新します。設定が変更された場合は、同期を開始することもできます。
name、status、uri、metadata、providerParameters のうち少なくとも 1 つを送信してください。expectedVersion と syncAfterUpdate だけのリクエストは拒否されます。
同期の開始と追跡の方法については、ソースの同期とスケジュール設定 を参照してください。
Authorization
Path parameters
…/knowledge-fs/spaces/<knowledge base ID>)です。アドレスバーでは /datasets/new/ の後のセグメントです。Body
application/jsonResponses
connectionId として渡します。紐付けられていない場合は null です。true です。接続に紐付けられたソースのように参照を保持していない場合は null です。completed または zero_results)またはインポートの完了日時です。ソース一覧を取得 でのみ設定されます。それ以外の操作、およびソースが一度も同期されていない場合は null です。parameters が含まれる場合があります。接続側で管理される設定は、ここに含まれるとは限りません。認証情報に類するキーは除去されます。別のソースを作成する際に、このオブジェクト全体をコピーしないでください。active、syncing、error、disabled のいずれかです。ほとんどの操作は保存されている値を返します。ソース一覧を取得 は、直近の同期の実行から値を導き出します:
failedまたはcanceledの実行:errorcompletedまたはzero_resultsの実行:active- 進行中の実行:
syncing
disabled が上書きされることはありません。
null です。単独で取得するには 同期ポリシーを取得、変更するには 同期ポリシーを更新 を使用します。web(ウェブサイトのクロール)、connector(オンラインドキュメントまたはオンラインドライブ)、upload、object-storage のいずれかです。
connector ソースでは、metadata.providerKind は online-document または online-drive です。web ソースでは website です。
upload と object-storage のソースには、Dify が内容を追加します。
web ソースでは、クロールのルート URL です。Dify で作成されたコネクタソースでは connector://<connection_id> です。